こんにちは。



kazです。



本日は、思い出話を書こうかと。



以前、闇金の体験談を書いたら結構反響がありました。



よくよく考えたらワイは欲望のままに生きてきましたのでブログのネタになるような経験が結構あります。



Twitterでのアンケート結果は「キャバ嬢の所に転がりこんだ話」が一番人気でしたが、今回は、Gカップについて書きます。


タイトルからも分かるように、若干?下◯タ入りますので女性の方や、下◯タを不快に思われる方は、そっと閉じてお帰りください。



文才がないので、面白くは書けません。



ご了承ください。




では、本題です。



今から10年前以上前の話です。



大学卒業後に、東証一部企業に入社したワイは営業マンとしてバリバリ働いておりました。



給料も今よりもよくて、新卒で手取り30万円。



契約の歩合が入る時は100万円以上もらうこともありました。



その当時の遊びと言えば、



パチスロ、キャバ◯ラ、デ○三昧。



仕事帰り→キャバorデ○
仕事休み→パチスロ&デ○


という生活を送っていました。




そんな中、仕事休みのお昼に風◯サイトを徘徊。



読者の皆さんはご存知だと思いますが、ワイはおっ○い星人なんで、


検索条件は、

年齢18~30
ウエスト59以下
おっ◯いG以上

で検索します。



(その当時はほぼ毎日検索していました)



その日もいつも通り検索すると、

体験入店
年齢22
おっ◯いG
ウエスト56センチ

という子が、目につきました。




顔にはモザイクがかかっているので可愛いのかどうかわかりません。



何度もサイト情報に騙されてきた経験上、こういうのは写真とは別人が来るパティーンなんですが、



出勤時間がお昼ということが、気になって1時間程考えることに。
(お昼に出勤する子はあまりハズレがなかった)




結局、「デブが来てもしゃーない」と予約し、ホテルへ向かいました。




ホテルに到着したワイはワクワクドキドキで待つことに。



風○に行ったことがある方なら分かると思いますが、女の子が来るまでの時間が一番楽しいんです。


「可愛い子が来るんだろうな」


「スタイルいい子が来るんだろうな」


とか、妄想する時間が至高。




実際にはガッカリするケースがほとんどなんですが…



そんなことを考えながら待っていると、


「ピンポーン」


ドキドキしながら、ドアを開け顔合わせ。




おふっ…




予想外の子が…



顔は普通やが、若くて、細くて、服の上からでも分かるほどパイオツ。



洋服も今風で清潔感バッチリ。



内心テンション上がっていましたが、ポーカーフェイスで部屋へ案内し、



少し話すことに。



大学卒業したばかりらしく、小遣いほしくて体験しているとのこと。



デ○、キャバに行きまくっていたワイには分かるんですが、



「この子は、擦れていない。本当に体験やな。」と確信。




スタイルが抜群によく、ワイがこれまで見てきた中では一番。



浜崎○おさんのような感じ。



どうやらワイのことを気に入ってくれたみたいですごく楽しかったです。



あわよくばプライベートでも会えないかなーと思い、連絡先を交換することに。
(ワイは普段は連絡先交換はしない)




その日の内に、G子(Gカップなんで以下「G子」と表示)からメールが来たので、


「デ○辞めるなら付き合ってもええよ」と適当に返信。





すると次の日、


「辞めたから、部屋に遊びに行っていい?」と。





うせやろ…





冗談半分で言ったんやが。この子大丈夫かいな。




「付き合ってもええよ」と言った手前、断ることもできず付き合うことに。




そして、付き合った次の日に



G子「親に会ってほしい」






ファっ?!






G子「kaz君なら親もOKだすと思うの」


ワイ「・・・」




キミハアホナノ?ネェ。




わけがわからないが、次の休みに挨拶行く約束。



スーツ着てG子と一緒にG子父に会うことに。



着いたのは、政令指定都市のど真ん中にあるビル…



ワイ「ん?お父さんの職場?」


G子「そうだよ!このビルのオーナーで4階で会社やってるの!」


ワイ「そ、そうなんや」


G子「今までにも何人か彼氏紹介したけど、いつもあまりいい感じではないの。でもkaz君なら大丈夫だと思う!」





うせやん。



それを聞いて一気に緊張。



ここまで来たら後には引けないので、意を決して父親と会うことに。



少し厳しい雰囲気のある方で、


勤め先、仕事内容、年収やらヒアリングされ



G子父「うん。kaz君ならG子を任せられるよ。G子はこんな感じだから大変だと思うけど、よろしくお願いね。」



と合格をいただき挨拶を終えました。



どうやら、G子は一人っ子で、将来的に後を継ぐ人と付き合ってほしいようだった。



その帰り道に、G子に父親が所有する高層マンションを案内され、


G子「父はビル協会の会長もしてるんだよ!」


ワイ「はぇー。金持ちやんけ。なんでデリヘルなんかやったんや?」


G子「お小遣いが少ないから笑」




この子大丈夫かな…



不安を抱えつつ交際が始まりました。



「【後編】Gカップデ○嬢と付き合った話。」へ続く。



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